歴      史   
沿      革   
役 員 一 覧   
各 種 委 員 会 
年間行事(29年度)


山形県高等学校体育連盟の沿革
昭和4年 2月 高体連の前身である山形県中等学校体育連盟が創設。
昭和22年 1月 山形県学校体育連盟発足、会長は杉山哲也(山形工業高校長)、事務局を県教育庁体育課に置く。専門部11部。
昭和23年 4月 会長・木村芳三郎(山形東高校長)となる。
7月 全国高体連、東北高体連が設立され加盟する。
昭和24年 4月 ソフトボール部を専門部に新設。
8月 第4回全国高校東西対抗陸上競技大会を山形市で開催。
昭和25年 2月 山形県高等学校体育連盟と改称。
9月 第1回山形県高等学校総合体育大会を国民体育大会県予選会と兼ねて開催。
昭和26年 4月 5専門部を新設(バドミントン、柔道、山岳、ラグビー、ハンドボール)
9月 高校総体に定時制の部を設ける。
昭和27年 8月 第5回全国高校バスケットボール選手権大会を酒田市で開催。
昭和28年 8月 第4回全国高校バドミントン選手権大会を山形市で開催。
昭和29年 4月 剣道部を専門部に新設。
9月 第1回山形県高等学校定時制総合体育大会を山形市で開催。
昭和30年 6月 県高等学校総合体育大会を国体予選会から切り離し、独立して山形市で開催。
8月 第8回全国高校陸上競技選手権大会を酒田市で開催。
昭和31年 2月 第5回全国高校スキー選手権大会を米沢市で開催。
4月 レスリング部・弓道部を専門部に新設。
8月 第5回全国高校柔道選手権大会を山形市で開催。
昭和32年 2月 機関誌「高体連」創刊号発刊。
4月 会長・居駒永俊(山形中央高校長)となる。
7月 第26回全国高校卓球選手権大会を酒田市で開催。
昭和33年 7月 全日本9人制バレーボール高校女子選手権大会を酒田市で開催。
昭和34年 8月 全国高校体操選手権大会を山形市で開催。
昭和36年 6月 県高校総合体育大会の総合優勝制度を廃止。
7月 第5回全国高校登山大会を朝日連峰で開催。
昭和37年 4月 会長・東海林憲雄(山形南高校長)となる。
9月 県新人大会が高体連主催大会となる。(11種目)
昭和38年 4月 理事長制をしき、米田満(県体育課長)を選出する。
ラグビー専門部廃部となる。
8月 全国高校選手権大会が全国高校総合体育大会として発足、新潟県を中心会場として開催。本県でバドミントン(鶴岡市)、弓道(酒田市)の2種目を開催。
昭和39年 4月 会長・佐々木俊光(山形東高校長)となる。
10月 伊沢まき子(高畠高校3年)東京オリンピック陸上競技(200m)に出場する。
昭和40年 1月 昭和44年度全国高等学校総合体育大会山形県誘致委員会発足。
4月 ボクシング部を専門部に新設。
12月 山形県高等学校総合体育大会開催基準要項を制定する。
昭和41年 12月 山形県高等学校新人大会開催基準要項を制定、昭和42年度より施行となる。
昭和42年 4月 会長・庄司善助(山形東高校長)となる。
フェンシング部を専門部に新設。
12月 山形県高等学校定時制総合体育大会開催基準要項を制定、昭和43年度より施行となる。
昭和43年 4月 理事長・河田利夫(県体育課長)となる。
ウエイトリフティング部を専門部に新設。
6月 昭和47年度全国高等学校総合体育大会の山形県開催決定。
昭和46年 1月 第20回全国高等学校スキー大会を米沢市で開催。
4月 自転車部を専門部に新設。
昭和47年 8月 全国高等学校総合体育大会夏季大会を山形県を中心に開催。
昭和50年 4月 会長・伊豆田忠悦(山形東高校長)となる。
昭和51年 4月 空手道部を専門部に新設。
昭和52年 4月 理事長・山上一郎(県体育保健課長)となる。
昭和53年 4月 会長・蜂屋英夫(山形東高校長)となる。庭球部・ホッケー部を専門部に新設。
7月 会長・大竹正治(山形東高校長)となる。
8月 全国高等学校総合体育大会夏季大会の4種目を開催。バスケットボール(山形市)、フェンシング(寒河江市)、卓球(新庄市)、ウエイトリフティング(鶴岡市)。
昭和54年 4月 県高体連事務局を県体育保健課より山形南高校に移す。
会長・河田親二(山形南高校長)、理事長・黒木武彦(山形南高校)となる。
昭和55年 2月 県高体連規約を改正する。
昭和56年 9月 「高体連30年史」発刊。
昭和57年 4月 会長・河田利夫(山形南高校長)となる。
漕艇部・ヨット部・ラグビー部・馬術部を準専門部として新設。
昭和58年 2月 全国高等学校総合体育大会第32回全国高等学校スキー大会を山形市(蔵王)で開催。漕艇部・ヨット部を正式専門部に新設。
昭和59年 3月 研究委員会が体育部活動実態調査を行い、「山形県高体連の現状」として発表。
昭穂60年 4月 会長・鈴木静夫(山辺高校長)となる。県高体連規約を一部改正。
昭和61年 4月 県高体連事務局を山形南高校から山形中央高校に移す。
12月 研究広報委員会で高体連新聞「高体連ニュース」第1号発刊。
昭和62年 4月 会長・國分三昭(山形東高校長)、理事長・五十嵐秀男(山形中央高校)となる。鶴岡南高校通信制、本連盟に加盟。ラグビー部を正式専門部に新設。
昭和63年 4月 会長・岩木信孝(山形中央高校長)、理事長・井上博(山形中央高校教頭)となる。山形東高校通信制、本連盟に加盟。アーチェリー部を専門部に新設。
平成元年 2月 研究広報委員会の3年間の研究調査を「高体連の現状」として全国高体連研究大会において発表(盛岡市)。
4月 会長・吉江正夫(山形中央高校長)、理事長・五十嵐秀男(山形中央高校教頭)となる。なぎなた部・カヌー部を準専門部として新設。
平成2年 4月 会長・大内正敏(山形中央高校長)となる
12月 「県高体連40年史」発刊。
平成3年 2月 全国高等学校総合体育大会第40回全国高等学校スキー大会を山形市(蔵王)で開催。なぎなた部を正式専門部として承認。一年生大会の廃止。
平成4年 2月 べにばな国体冬季国体開催。
4月 会長・加藤 稔(山形中央高校長)となる
9月 同夏季国体開催。
10月 同秋季国体開催。
平成5年 4月 理事長・佐藤通隆(山形中央高校教頭)となる
県体育部指導者競技別研修会(5競技)新規事業。
研究委員会を研究部として専門部に設置し、高体連研究紀要を創刊。
平成6年  4月  会長・小関廣明(山形中央高校長)となる
県高等学校総合体育大会参加基準数の見直し
ライフル射撃を準専門部として新設。
平成7年 部活動安全の手引き作成。
平成8年 4月 会長・鈴木 寛(山形中央高校長)となる
平成9年 規程集全面見直し。定時制・通信制大会見直し。
スケートを準専門部として新設。
平成10年 4月 会長・鈴木正浩(山形中央高校長)、理事長・梶原 賢(山形中央高校教頭)となる
平成11年 機関紙「高体連ニュース」拡大充実。
2月 全国高校スキー大会アルペン競技開催。
4月 県高体連事務局を県スポーツ会館へ移転。
7月 連盟創設50周年記念事業実行委員会設立。
平成12年 4月 会長・小原正隆(山形中央高校長)となる
6月 連盟創設50周年記念大会開催。
11月 同記念式典・祝賀会開催。
平成13年 2月 「高体連50周年記念誌」発刊。
4月 高体連強化五ヶ年計画策定。
6月 県高校総体総合開会式廃止。
(競技日程を1日延長し3日間開催、原則全チーム県大会出場)
平成14年 4月 学校週5日制の導入、理事長・早坂 満(山形中央高校教頭)となる
平成15年 4月 会長・斎藤俊昭(山中央高校長)。「高体連ニュース」カラー印刷。
平成16年 4月 理事長・富樫郁遷(山形中央高校教頭)となる
少林寺拳法部を正式専門部として承認。37専門部。
5月 部活動加入率連続増加(実数と率ともに連続増加)
8月 全国高校総体 優勝3名
平成17年 2月 強化委員会構成を改正(16名から10名)
3月 スピードスケート加藤条治(山形中央高校卒)18年トリノオリンピック出場内定。
4月 会長・渡邊茂泰(山形中央高校長)となる
個人情報保護法施行による対応(県教委が窓口)
5月 部活動加入率過去最高55.3%(少子化の影響で実数は減少)
県高体連ホームページ開設(5月20日)
6月 県高校総体NHK中継開始(バレーボール)年次ごと種目が変わる
8月 全国高校総体全競技出場(5年ぶり) 優勝5名7種目
10月 県高校駅伝山形市開催(天童市から移る) TUYテレビ中継開始
11月 スピードスケート加藤条治(山形中央高校卒) 500M世界新記録樹立
平成18年 2月 全国高校スキー(鹿角市) 優勝2
男子クロカンリレー(真室川)初優勝
女子スラローム(岩田・日大)県勢初優勝・東北勢25年ぶり
冬季トリノオリンピック
3月 トリノパラリンピック バイアスロン銅メダル 太田渉子(北村山高校)
全国高等学校選抜大会 優勝4
4月  理事長・齋藤 隆(山形中央高校教頭)となる
高体連強化6ヵ年推進計画策定
定時制通信制委員会構成を改正(5名から7名)
水泳日本選手権 1500m自由形 土岐健一(鶴岡工業高校)が、日本高校新記録で優勝(高校生優勝は18年ぶりの快挙)
8月 第88回全国高校野球 日大山形高校県勢初の8強入り
全国高校総体 陸上男子200M優勝安孫子充裕(上山明新館高校)県陸上競技史に残る快挙
全国高校総体 県勢過去最多の優勝数8を獲得
10月 国民体育大会少年の部 優勝 4
平成19年 2月 全国高校総体スキー競技 優勝 1
国民体育大会スケート競技少年の部 全種別で入賞する快挙
3月 全国高等学校選抜大会 優勝5
新体操 庄司七瀬(山形北)個人総合・ロープ・フープ 剣道女子 左沢高校団体優勝(6年ぶり3回目) スキークロカン 矢口小百合(北村山)5㎞クラシカル
4月 東北高体連事務局(19ー20年の2ヵ年)
8月 本連盟規程集4年ぶり発行(含東北高体連関連)
全国高校総体 優勝6
新体操 庄司七瀬(山形北)3年連続総合優勝(31年ぶりの快挙)・種目別ロープ、
柔道 渡部紘子(山形中央)78㎏超級、剣道 村山 仁(酒田商業)、
男子カヌーK-4 200m・500m
9月 三沢樹知(山形北高校)新体操世界選手権団体第7位となり北京オリンピック出場権を獲得
10月 国民体育大会 少年の部 優勝4
軟式野球 羽黒高校、陸上競技少年女子B200m 高橋優香(上山明新館)、
カヌー少年男子 K-4 200m・500m 谷地高校がインターハイに続いての2冠達成
12月 全国高校バスケット選抜優勝大会において、女子山形商業高校本県初の第3位入賞(東北勢30年ぶり)
平成20年 4月 会長 梶原 賢(山形中央高校長)となる 理事長 井関滋夫(山形中央高教頭)となる
5月 県高校総体要項・参加申込書・総括一覧表・宿泊申込書をダウンロード方式にする。
6月 県高校総体NHKの放映中止
8月 北京オリンピック フェンシング・原田めぐみ(米沢興譲館高校卒)、カヌー・竹屋美紀子(谷地高校卒)、新体操・三澤樹知(山形北高校卒)、バレーボール・高橋みゆき(山形市商業高校卒)、陸上・安孫子充裕(上山明新館高校卒)出場
全国高校総体カヌー競技女子 谷地高校 K-4 200M・500M優勝
10月 国民体育大会カヌー競技少年男子 安達優太(谷地高校)K-1 200M優勝、少年女子 山形選抜K-4 200M・500M優勝
12月 全国高校バスケット選抜優勝大会 山形市立商業高校女子 2年連続の3位入賞の
快挙
平成21年  2月 国民体育大会スケート競技少年男子5000M 森永一帆(山形中央)優勝
国民体育大会スキー競技少年男子ジャイアントスラローム結城智裕(新庄北最上校)
4月 高体連強化6ヵ年推進計画の見直しを図る
5月 第44回全国高等学校体育連盟研究大会(山形開催)実行委員会設立
8月 全国高校総体カヌー競技女子 谷地高校 学校対抗 K-4 200M・500M
K-2 200M優勝    同 男子 谷地高校 K-4 500M優勝
10月 国民体育大会カヌー競技少年男子 山形選抜K-4 200M・450M優勝、少年
女子 山形選抜K-2 450M優勝
12月  平成23年度全国高等学校スキー大会開催決定発表
全国高校バスケット選抜優勝大会 山形市立商業高校女子 3年連続のベスト4
平成22年 1月 第44回全国高等学校体育連盟研究大会開催(1/13~14 山形テルサ)
2月 国民体育大会スケート競技少年男子1000M・1500M 小田卓朗(山形中央)
優勝(県内初2冠達成)
バンクーバー五輪スピードスケート500m加藤条治(山形中央高校卒)銅メダル
国民体育大会スキー競技少年男子GS 結城智裕(新庄北最上校)優勝(2連覇)
3月 第44回全国高等学校体育連盟研究大会(山形開催)実行委員会解散
全国高校選抜スキー大会男子SL深瀬和志(日大山形)優勝
「高体連60周年記念誌」発刊
第82回全国選抜高等学校野球大会に山形中央高校が「21世紀枠」に選出され出場
4月 会長:遠藤啓司(山形中央高校校長)となる
5月 平成23年度全国高等学校スキー大会開催準備委員会設立
8月 全国高校総体カヌー競技男子 谷地高校 K-2 500m・C-4 200m優勝
10月 国民体育大会陸上競技少年男子B110m障害 江口悠貴(九里学園)優勝
全日本スピードスケート距離別選手権大会 1500m 小田卓朗(山形中央)優勝
県高校駅伝 長井市開催(山形市から移る)
平成23年 1月 全国高校総体スケート競技 1000m 小田卓朗(山形中央)大会新記録で優勝
2月 全国高校総体スキー競技 優勝4(33年ぶり更新)
 アルペン競技     男子SL           深瀬和志(日大山形)優勝
 クロスカントリー競技 男子10kmクラシカル   尾崎光輔(北村山)優勝
 クロスカントリー競技 女子10kmフリー      安彦のぞみ(新庄北)優勝
 クロスカントリー競技 女子リレー(5km×3人) 新庄北 優勝
3月 東日本大震災 発生
4月 第61回全国高校スキー開催実行委員会事務局開設
5月 第61回全国高校スキー開催実行委員会設立
8月 全国高校総体カヌー競技女子
 谷地高校 WK-2 200m・WK-4 200m・ 同 500mの3種目で優勝
平成24年 1月 冬季ユースオリンピック(オーストリア・インスブルック) 
 スピードスケート競技 一戸誠太郎(山形中央)男子3000m・
 マススタートの2種目銀メダル、1500m銅メダル
第61回全国高校スキー大会(アルペン・クロスカントリー・スペシャルジャンプ・Nコンバインド)を蔵王温泉スキー場で開催する
第61回全国高校スキー大会 アルペン競技男子GS 小原健汰(日大山形)優勝
2月 国民体育大会スキー競技 少年男子GS 小原健汰(日大山形)優勝
第2回高校選抜スピードスケート競技会 男子5000m 一戸誠太郎(山形中央)優勝
3月 第61回全国高校スキー大会(蔵王温泉スキー場)開催実行委員会解散
傷害見舞金制度の廃止
第2次強化6カ年推進計画の策定
4月 理事長:岩田正巳(山形中央高校教頭)となる
5月 第15回世界剣道選手権大会(イタリア)で佐久間陽子(左沢高教諭)が個人・団体の2種目で優勝
8月 全国高校総体 過去最高の10種目で優勝
 カヌー競技 男子 谷地高校 K-2 200m  K-4 200m・500m(3種目)
 カヌー競技 女子 谷地高校 WK-2 200m・500m  WK-4 200m・500m
                   女子学校対抗(5種目)
 陸上競技  男子110mハードル 江口 悠貴(九里学園)
 水泳・競泳 女子400m自由形 長谷川 鼓(鶴岡工業)
10月 国民体育大会カヌー競技少年の部で4種目優勝
 少年男子K-2   500m・200m 谷地高
 少年男子K-1   200m 古澤康太(谷地高)
 少年女子WK-4 500m 谷地高
平成25年 2月 全国高体連より第64回全国高校総体スケート(スピードスケート)の開催決定通知
全国高校選抜スピードスケート競技会男子1500mでウィリアムソン師円(山形中央)優勝
3月 スピードスケート五輪オーバルファイナル男子3000mで、ウィリアムソン師円(山形中央)が日本高校新記録樹立
第85回全国選抜高校野球大会に山形中央高が「東北絆枠」に選出され出場
 2回戦で岩国商業高(山口)を破り甲子園初勝利を挙げる
4月 会長:奥山雅信(山形中央高校校長)となる
県庁にて全国高体連より、平成29年度全国高校総体「開催依頼書」が交付される
5月 第64回全国高校スケート(スピードスケート)  開催準備委員会設立
8月 全国高校総体で4種目優勝
 カヌー男子 谷地高校 K-2 200m・500m  K-4 200m(3種目)
 水泳・競泳 女子200m背泳ぎ 西脇 怜奈(鶴岡南)
第95回全国高校野球 日大山形高校が県勢初の4強入り
全国高校定通体育大会 卓球女子団体で霞城学園高校(通信制)が優勝
9月 全国高体連より平成29年度全国高校総体の開催決定通知
10月 国民体育大会少年の部で5種目優勝
 ソフトテニス少年男子(県選抜)
 カヌー少年男子 K-2 500m・200m(谷地高)
 カヌー少年男子 K-4 500m・200m(県選抜)
スピードスケート全日本距離別選手権でウィリアムソン師円(山形中央)が
男子5000m(高校生初)、3000m(国内最高)の2種目で優勝
12月 スピードスケート五輪代表選考会(ソチオリンピック)で ウィリアムソン師円(山形中央)が男子5000mで優勝し、高校生としては冬季五輪で本県初の日本代表となる
平成26年  1月 全国高校総体(スピードスケート)で山形中央高校男子が5種目で優勝
         男子1000m・1500m ウィリアムソン師円(2種目)
         男子5000m・10000m 一戸誠太郎(2種目)
         男子学校対抗(県勢初優勝)
2月 ウィリアムソン師円(山形中央)が第22回冬季オリンピック(ソチオリンピック)の
スピードスケート男子5000mに出場
国民体育大会(スピードスケート)で3種目優勝
 少年男子5000m・10000m 一戸誠太郎(山形中央:2種目)
 少年男子1500m 高石悠斗(山形中央)
3月 第64回全国高校スケート(スピードスケート)開催準備委員会解散
4月 第64回全国高校スケート(スピードスケート)開催実行委員会事務局開設
機関誌「高体連研究紀要」ホームページ対応
5月 第64回全国高校スケート(スピードスケート)開催実行委員会設立
8月 全国高校総体 過去最高の13種目で優勝(平成24年度北信越総体を更新)
 カヌー男子 谷地高校 K-1・K-2・K-4 200m・500m
          カヤック6種目完全制覇(三澤涼太6冠に輝く) 男子学校対抗(7種目)
 カヌー女子 谷地高校 WK-4 200m・500m 女子学校対抗(3種目)
 水泳・競泳 女子100m・200m背泳ぎ 西脇怜奈(鶴岡南) (2種目)
 水泳・競泳 女子400m自由形 長谷川鼓(鶴岡工業)
10月 国民体育大会少年の部で6種目優勝
 水泳・競泳少年女子A200m背泳ぎ 西脇怜奈(鶴岡南)
 水泳・競泳少年女子共通400m自由形 長谷川 鼓(鶴岡工業)
 カヌー少年男子 K-2 500m・200m(谷地高)
 カヌー少年女子 WK-4 500m・200m(谷地高)
平成27年   1月 第64回全国高校スケート大会(スピードスケート)開催
                          (山形市総合スポーツセンタースケート場)
国民体育大会(スピードスケート)で3種目優勝
 少年男子5000m・10000m 横山碧生(山形中央)
 少年男子2000mリレー(山形中央)
2月 第64回全国高校スキー大会で2種目優勝
 アルペン男子スラローム 深瀬悟志(日大山形)
 クロスカントリー女子5㎞クラシカル 田村 希(北村山)
3月 第64回全国高校スケート(スピードスケート)開催実行委員会解散
4月 県庁内に平成29年度全国高校総体推進室設置
6月 平成29年度全国高校総体山形県実行委員会設立
8月 全国高校総体で5種目優勝
 アーチェリー男子団体 鶴岡南高校 (初優勝)
 カヌー男子谷地高校 K-2・K-4 200m・500m(4種目)
全国高校定通体育大会 卓球女子シングルスで阿部愛美(霞城学園・通)が優勝
10月  国民体育大会少年の部で2種目優勝
  カヌー少年男子 K-4 500m・200m(谷地高)
 スピードスケート全日本距離別選手権男子5000mで横山碧生(山形中央)が優勝
平成28年  1月  全国高校総体(スピードスケート)で山形中央高校男子が2種目で優勝
 男子10000m 横山碧生  男子チームパシュート(初代チャンピオン)
国民体育大会(スピードスケート)で2種目優勝
 少年男子5000m 横山碧生(山形中央) 少年女子3000m 小竹琉湖(山形中央)
2月 全国高校選抜(スピードスケート)女子3000m小竹琉湖(山形中央)優勝
3月 第44回全国高校選抜バドミントン大会を鶴岡市で開催
4月 会長:孫田 淳(山形中央高校校長)となる。
理事長:佐藤裕恒(山形中央高校教頭)となる。
全国高校総体推進室を全国高校総体推進課に改組
6月 県高校総体総合プログラムの作成廃止
8月 全国高校総体 カヌー競技 谷地高校が男子学校対抗含む8種目優勝
 男子 学校対抗優勝、K1 500m、K2 500m・200m、K4 500m・200m
 女子 K4 200m・500m
第39回全国JOC夏季水泳競技大会女子CS100m背泳ぎ 須藤美里(日大山形)優勝
10月 国民体育大会 少年の部カヌー競技8種目優勝
 男子 500m C1・K1・K2、200m C1・K1・K2
 女子 200m K2・K4  ※天皇杯得点210点獲得
第10回日本ユース陸上競技選手権大会 女子円盤投 齋藤真希(鶴岡工業)優勝
12月 南東北インターハイプレイベント開催 1万1千人来場
平成29年 1月 全国高校総体(スピードスケート)山形中央高校が女子学校対抗含む3種目優勝
 女子学校対抗初優勝(東北初)
 女子2000mリレー、女子団体追い抜き
2月 第72回国民体育大会(スピードスケート)で2種目優勝
 少年女子1500m 小竹琉湖(山形中央)、3000m 鈴木杏菜(山形中央)
全国選抜(スピードスケート)山形中央高校勢が2種目優勝
 女子3000m 鈴木杏菜、女子マスタート(10周)ウィリアムソン レミ
馬術専門部廃止(36専門部となる)
4月 「はばたけ世界へ 南東北総体2017」100日前イベント開催 5地区合わせて3千100名が来場
7月 全国高体連 第2回理事長会議を開催(ホテルメトロポリタン山形)
「はばたけ世界へ 南東北総体2017」山形県選手団結団式を開催(山形テルサ)
 参加者総勢千名(来賓・本部役員・全選手、監督・高校生活動委員)
全国高体連加盟団体長会議を開催(ホテルメトロポリタン山形)
「はばたけ世界へ 南東北総体2017」7月22日ソフトテニス競技を皮切りに開幕。
7月28日山形県総合運動公園総合体育館にて総合開会式を開催参加者4千1名
8月 全国高校総体「はばたけ世界へ 南東北総体2017」で優勝13、入賞60(過去2番目)の快挙
 カヌー競技【谷地高校】
  男子学校対抗・女子学校対抗 (平成26年度アベック優勝以来2回目)
  男子 200m K1・K4・C2、500m K2・C2
  女子 200m K4、500m K4
 陸上競技 女子 200m青野朱李(山形中央)・円盤投 齋藤真希(鶴岡工業)
 ソフトテニス 男子 羽黒高校(初優勝)
 ウエイトリフティング 53㎏級スナッチ 長谷部達也(酒田光陵)
9月 高校生活動推進委員会総会 解散式
10月 第72回国民体育大会 少年の部で7種目優勝
 カヌー競技 少年男子 500m K2、200m K4・C2(全て谷地高校)
        少年女子 200m K2、500m K2(寒河江、谷地)
 陸上競技  少年女子 円盤投 齋藤真希(鶴岡工業)
 ボート競技 少年女子 シングルスカル 鈴木伶奈(酒田光陵)
 ※天皇杯得点対象外 アーチェリー競技 少年男子個人 石川竜也(鶴岡南)


     
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